2015年11月3日火曜日

ストライダーカスタム(ハンドルバー長変更)

最近、ハンドルの内側を握って走りづらそうにしていたのに気づき、ハンドルバー(カーボンライザー)の長さを変更しました。

グリップの内側を握っていて、両サイドが余っています。

おそらく先日交換したステムが原因かと。以前装着していたものよりも、10mm前方にオフセットしています。

上が以前使っていたDADDYLABのアルミバーハンドル(切断加工済み:37.5mm)
下が現在使っているカーボンライザー(切断加工済み:40mm)
前方にオフセットした上に長いハンドルバーを使っていれば当然のことですね。

高価なカーボンパーツを金ノコでガジガジと・・・ 

以前使っていたアルミバーハンドルとほぼ同じ長さに切断しました。(約37.5mm)


うん!いい感じ。小さな身体の3歳児にはこれぐらいがちょうどだと思います。

ちなみに悪い例がこれ。初期の頃は購入したものをそのまま着けていて、ハンドル高が高い上にかなり幅広で乗りにくそうでした。やはり子供の体格に合わせたカスタムが大事です。公園やレース会場で同じようにポン付けカスタムをしているマシンを見かけるのでご参考になればと。

0 件のコメント:

コメントを投稿